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路上の血痕は男性発見現場集中 大坂・港区引きずり死(産経新聞)

 大阪市港区で住所、職業不詳の高橋伸明さん(70)がトラックに引きずられ死亡したひき逃げ事件で、路上にあった血痕は高橋さんが見つかった付近に集中していたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。高橋さんは自転車ごとトラックに約330メートル引きずられ、最後に振り落とされた際、後輪タイヤでひかれたことが致命傷になったとみられる。

 府警港署はすぐに停止していれば助かった可能性があるとみており、27日、自動車運転過失致死と道交法違反(ひき逃げ)容疑で、トラック運転手、広瀬光嗣郎(こうしろう)容疑者(45)を送検した。

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<ひき逃げ>フィリピン人の女を殺人未遂容疑で追送検 千葉(毎日新聞)

 千葉県館山市で3月、原付きバイクの男性が乗用車にひき逃げされ、重傷を負う事件があり、県警交通捜査課などは6日、乗用車を運転していたフィリピン国籍で同県鴨川市上小原、飲食店員、ナイキ・ジェシカ・バサネズ被告(41)=道交法違反(無免許、酒気帯び運転)の罪で起訴=を、殺人未遂容疑で千葉地検木更津支部に追送致したと発表した。

 容疑は、3月6日午前3時15分ごろ、館山市薗の国道128号で乗用車を運転し、前を走っていた新聞販売店従業員の男性(46)の原付きバイクに接触して転倒させた。車を降りたナイキ被告は、男性が車体の下にいることを確認しながら、車を発進させ、再びひいて逃走したとしている。男性は肋骨(ろっこつ)を折るなどの重傷。

 同課によると、ナイキ被告は「無免許と酒気帯び運転の発覚を恐れて逃げた。男性が死んでも構わないと思った」という趣旨の供述をしているという。県警は、ナイキ被告の行為が、重大な結果につながりかねないと知りながら「そうなっても構わない」という未必の故意にあたると認定、殺人未遂容疑を適用した。【中川聡子】

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